MENU
  • mirumerun – Vocalo P unit
  • プライバシーポリシー
  • メインタイトルのバナーについて
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  • 日本語
  • English
Dreaming of a kinder tomorrow〜 | 【mirumerun】Vocalo P unit -Japanese Vocaloid Producer-
【mirumerun】Vocalo P unit -Japanese Vocaloid Producer-
  • mirumerun – Vocalo P unit
  • プライバシーポリシー
  • メインタイトルのバナーについて
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  • 日本語
目次
  1. TOP
  2. 歌詞 We’re Your Angels

歌詞 We’re Your Angels

歌詞 We’re Your Angels

きみの 頑張る姿 いま

輝いて見える

いままでの きみよりも

きみが 見せてくれた勇気が

あきらめないで

やり遂げていく ちからを

呼び覚ますのさ

みんな ココロのどこかで

もう ダメだと思う時が あるけど

きみの瞳には

いつも ゴールが映っていた

何度も 立ち上がる きみの姿に

応えたい

ぼくたち みんなのちからで

きみの 限りのない情熱が

みんなのココロを

大きく動かしていくから

きみが 空を駆ける姿

輝いて見える

いままでの きみよりも

きみが 貫いてきた想い

未来の壁を

越えるために

すべてを 解き放つのさ

わたしたちを

もっと頼ってほしい

いつだって

きみの元に駆けつけるから

きみの 限りのない情熱が

みんなのココロを

大きく動かしていくから

動かしていくから

きみが 輝いている未来

もう 見えていたのさ

出会ったその瞬間(とき)に

きみと ぼくたちの気持ちが

いま ひとつになって

思い描いた未来を

つくり出すのさ

🎵Song Information

Music & Lyrics  mirun

Illustration & Voice Tuning merun

Movie Tappo



♪配信サイト

https://n0.com/a/uxh8qn1xm9i6


この曲が気に入ってくれた方へおすすめ

♪Color of Tears feat.初音ミク

♪世界の輪 feat.初音ミク

♪いつもココロの中に feat.初音ミク

⭐️制作裏話

この曲は、mirumerunの黒歴史となってしまう、とても残念な思いが残る1曲となってしまいました。この曲は、初めてマジカルミライのコンテストに応募した曲であり、初めて、初音ミク、鏡音リン、レンの3人がメインボーカルの楽曲でした。しかし、コンテストに応募した当時のmirunは、3人のボーカロイドを同時にお互いのバランスをよくミックスすることができず、締め切り直前までもがいていたため、最後に音圧レベルを上げることも忘れて、低いままのファイルを締切時間ギリギリに投稿し、恥の上塗りをするという大失態をしたのでした。その、マジカルミライのコンテスト終了後、あまりにも酷い状態の投稿したファイルは、やむなく削除し、今回のこのリメイク版のリリースに合わせて、ピアプロのサイトへも再投稿しました。しかし、聴いていただいた方には、お分かりになると思いますが、このリリースしたものも、ミックスの状態は良くないのです。では、なぜ無理にリリースしたのかと言いますと、ピアプロサイトに一度は上げた楽曲であり、YouTube等では、公開していない楽曲、しかし、すでに公表してしまっており、唯一の公開場所であったピアプロからは同楽曲を削除、という状況を長期間放置するべきではないという判断からでした。この曲に関してmerunは、mirumerunの悪い代表曲になった、と言っています。


改めて、この楽曲の分析をしてみると、いろいろなことが見えてきます。例を挙げればキリがないので、いくつか悪い点を挙げてみますと、

まず、トラックが無駄に重なりすぎでした。トラックは、ただ重ねれば音が厚くなるわけではないです。

トラックの随所に空間系のエフェクトが残りっぱなしになっています、しかも低域に残っているものまでありますから、サウンドはますます不透明になります。

このリメイク版のプロジェクトを見てみると130トラック以上ありました。

もともとEDMにするつもりはなく、トランス系サウンドを目指すつもりでしたが、結果としてEDMに寄ってしまいました。その結果、低音が全く足りてないサウンドに感じるような曲になってしまいました。

今、思えば、上に挙げた点を改善するだけでも、随分マシになるだろうと思えますが、このファイルは、バグがかなり増えてしまっており、この1曲のためにデバッグをして更に時間をかけるところまでは、やる意味がないという判断もありました。(どこかを修正すると、それに連動してどこかのデータが勝手に書き換わったり、削除されたりするバグが発生していました)

いずれにしても、消化不良の1曲になってしまいました。

実は……

mirunは自分の作ってきた歌のなかでも、この歌を気に入っています。それだけに、自分の技術のなさが、この曲を潰してしまったと、とても悔やんでいて、SHINING STARのような別バージョンをリリースしたいと思っています。



歌詞 一覧
目次